

FPとは


FPは、あなたの夢の実現に向け、資金計画や資産形成をアドバイス
わたしたちファイナンシャルプランナーが、お客様と接する上で、もっとも重要にしていることは、「聞く」ことです。
つまり、お客様の考えや目的また要望を十分にお伺いします。
そして、そのお客様の問題は何かじっくり考え、同意を頂いた上で解決策をご案内できるよう心かげております。
独立系アドバイザーだからできること。
金融機関などに属していないから、販売ノルマも無く、特定の金融商品の案内、勧誘は一切ありません。あくまでも中立公正な立場でアドバイスをし、それがお客様のためになるならば、自信をもってご提案させていただきます。

私たちFPの日頃の仕事をご説明いたします。
それでは、まずはじめに私たちの正体ですが、一般に「ファイナンシャルプランナー」と言われています。訳して「FP」といいますが、みなさまご存知でしょうか? 一体どんなことをしているのかあまりご存知ないと思いますので、私たちの日頃の仕事を簡単にご説明させていただきます。

私たちFPのお仕事 その1・・・・「講師」

まず、ひとつめに講師という仕事です。これは一般の皆様を対象としたセミナーをはじめ、企業の社員様を対象にした資産形成等の教育研修などを行っております。 一般を対象にしたセミナーでは、「資産運用における過去の失敗例」などをもとに、楽しみながら正しい情報をご理解いただけるように工夫をしております。 よろしかったら、ぜひお越しください。

私たちFPのお仕事 その2・・・・「実務」

もうひとつの仕事としては、実務をメインに活動しております。
実務とは何かと申しますと、現在は、ウェブサイト(投資信託マーケット)とセミナー参加者様からの相談が大部分を占めておりますが、その方々を対象に資産運用、資産形成あとは老後対策や生命保険、そういった形でご相談を受けて、アドバイスをはじめ、実際に商品を提供させていただいております。

「金融機関専属のFP」と「独立系FP」

FPには「金融機関専属のFP」と「金融機関と雇用関係を持たない独立系FP」がおります。
私たちは、いつでも中立公正な立場で判断できる環境をお客様に提供するために、金融機関との雇用関係、資本関係のない独立系のFPです。
米国では、「一家に一人」、いつでもお金のことが相談できるFPを持っているとも言われます。日本でのFPの知名度はまだまだ低いですが、皆さん、ぜひ私たちをご利用ください。

「正しい情報を提供いたします」

最近は多くの情報の氾濫、金融商品の複雑化など、どれが正しくて、どれが自分によりよいものなのかは判断がつかないことが現実です。私たちは、セミナーやコンサルティングにおいて、だれも教えてくれなかった話を楽しく簡単に学ぶと同時にその実践方法もご案内いたします。


























